世界史の流れ

教科書通りの世界史の流れに沿ったサイトマップです。良かったらお使いください。

世界史を教科書で勉強をする前に

序章 先史の世界

人類の進化と国家の誕生
古代文明の誕生

第一章 オリエントと地中海世界

オリエント文明(オリエント世界の変遷を地図から見てみる
 古代オリエントの世界
 メソポタミアの動向
 エジプトの動向
 東地中海の動向
 古代オリエントの統一
 パルティアとササン朝
     アレクサンドロス大王による大帝国とパルティアの出現
  古代ローマの西アジアへの影響とササン朝の躍進

古代ギリシアの世界(古代ギリシアの地理・気候・特徴を見てみよう
 エーゲ文明
 ポリスの成立
 民主制への歩み
 ペルシア戦争とポリスの変化
 ペロポネソス戦争とヘレニズム時代
 ヘレニズム文化

古代ローマの世界(古代ローマの領土変遷イタリア半島の気候と特徴
 王政ローマ
 共和政ローマ
 内乱の1世紀
 帝政ローマとローマの危機
 ローマ帝国の分裂と帝国の滅亡
 キリスト教の成立と発展
 ローマの生活と文化

第2章 古代アジア・アメリカの世界

古代インドの世界
 インダス文明
 都市国家の成長と仏教の誕生
 統一国家の確立

東南アジアの諸文明

古代中国の世界
 中国文明と初期王朝の誕生
 春秋戦国時代と秦による統一
 漢王朝の誕生と衰退

南北アメリカのマヤ・アステカ文明とインカ文明

第3章 内陸アジア世界・東アジア世界の形成

内陸アジアの遊牧民国家
遊牧民と中国の分裂
魏晋南北朝
隋と唐
東アジア文化圏の形成

第4章 イスラーム世界の形成と発展

イスラム教の誕生と発展
イスラーム帝国の形成と分裂
イスラーム世界の拡大

第5章 ヨーロッパ世界の形成と発展

西ヨーロッパ世界の成立
 ゲルマン人の大移動
 フランク王国の発展と分裂
 フランク王国とローマ教会
 外部勢力の侵入
 封建社会の成立と教会の権威

東ヨーロッパ世界の成立
 ビサンツ帝国の繁栄と衰退
 中世ロシアと周辺諸民族

西ヨーロッパ中世世界の変容
 十字軍遠征による影響と変化
 商業の発展と封建社会の衰退
 イギリスとフランス
 スペインとポルトガル
 ドイツ・スイス・イタリアと北欧

西ヨーロッパの中世文化

第6章 内陸アジア世界・東アジア世界の展開

トルコとイスラーム
東アジア諸地域の勢力交代
 中国周辺国
 五代の分裂国家から宋へ

モンゴルの大帝国

第7章 アジア諸地域の繁栄

東アジア世界の動向
 明と周辺地域
 16~17世紀の東アジア

清代の中国と隣接諸地域

トルコ・イラン世界の展開
 ティムール朝の興亡とサファヴィー朝の興隆
 オスマン帝国の成立

ムガル帝国の興隆と東南アジア交易の発展

第8章 近世ヨーロッパ世界の形成

大航海時代
ルネサンス
宗教改革
主権国家の誕生とイタリア戦争
オランダのスペインからの独立とイギリスの海外進出
フランスの宗教内乱と絶対王政
17世紀の危機と三十年戦争
東ヨーロッパの新しい動き
 

第9章 近世ヨーロッパ世界の展開

重商主義政策によるヨーロッパ諸国の海外進出
 重商主義とは
 アジア市場への進出
 アメリカ大陸への進出
 三角貿易の成立とアフリカ社会への衝撃

17~18世紀ヨーロッパの社会と文化
 イギリス
 フランス 
 プロイセンとオーストリア
 啓蒙専制主義とは
 東ヨーロッパの変化
 科学革命と近代的世界観
 宮廷文化と市民の文化

第10章 近代ヨーロッパ・アメリア世界の成立

産業革命
アメリカ独立革命
フランス革命とナポレオン

第11章 欧米における近代国民国家の発展

ウィーン体制の成立
ヨーロッパの再編と新統一国家の誕生
南北アメリカの発展
19世紀欧米の文化

第12章 アジア諸地域の動揺

オスマン帝国支配の動揺と西アジア地域の変容
南アジア・東南アジアの植民地化
東アジアの激動

第13章 帝国主義とアジアの民族運動

帝国主義と列強の展開
世界分割と列強対立
アジア諸国の改革と民族運動

第14章 二つの世界大戦

第一次世界大戦とロシア革命
ヴェルサイユ体制下の欧米諸国
アジア・アフリカ地域の民族運動
世界恐慌とファシズム諸国の侵略
第二次世界大戦

第15章 冷戦と第三世界の独立

戦後世界秩序の形成とアジア諸地域の独立
米ソ冷戦の激化と西欧・日本の経済復興
第三世界の台頭と米ソの歩み寄り
石油危機と世界経済の再編

第16章 現在の世界

社会主義世界の変容とグローバリゼーションの進展
途上国の民主化と独裁政権の動揺
地域紛争の激化と深刻化する貧困
現代文明の諸相

※詳説世界史Bを参考に、ほぼ教科書通り進んでいます。時々前後しますが・・・
 なお、更新に伴い題名を変更する場合もあると思いますので、ご容赦ください。